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PC FPSゲームPainkiller: Resurrection無料体験版をやってみた

Painkiller: Resurrection体験版をやってみました
英語版


Painkiller

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テーマ : フリーソフト
ジャンル : コンピュータ

ゲーム用語解説

FPSとは?
First Person Shootingの略で一人称のゲームの事
ゲーム内の主人公目線でプレイする事で、まるでその場にいるような体験ができます
ゲームプレステのゲームなどではあまり見かけないですね
ガンシューティングが多く普通はマウスで標準をあわせて敵を攻撃します

FramePerSecond(フレーム・パー・セカンド)と言って1秒間に表示できるフレーム数を表す言葉もあります
これもFPSと言いますが全然意味が違います
FramePerSecond(フレーム・パー・セカンド)もゲーム用語なので覚えておくと良いでしょう


ゲーム用語は少しずつ更新していきます

何屋さんかわかんないけどノリノリでDJおっぱじめちゃうぞ(ゝω・)vキャピ







そして追い出される
だが拍手をもらい得意げになるのであった

メモリとは?メモリって結局なんなの?

メモリの正式名称はmemory moduleといいRAMチップを一まとめにしパソコンにつけるパーツです

メモリ


CPUのプログラムやデータをメモリ上に展開し処理を行う
アプリケーションを起動する際はメインメモリにCPUがデータを展開し処理を行います
簡単にいうとCPUは頭脳、メモリは作業台


メモリには両面にチップがついているものと片面についているもの、ノートパソコン用のもので大きく見た目が違います

すごい適当に分けるとDDR・DDR2・DDR3の種類があり数字が大きいほど転送速度が速くなる
この三種類にもそれぞれ転送速度が違うものがありますが、それは省きます

マザーボードによって対応したメモリがあり
最新のパソコンでなければ、ほとんどDDR2で同じ規格のメモリを二枚挿す事によって
仮想的に一枚として認識させ転送速度を二倍にする技術、デュアルチャンネルという機能がついています


メモリはDDRだと増設してもあまり効果が期待できないかもしれません

Core i7はDDR3を使いトリプルチャンネルで動作
今後マザーボードの規格もかわりDDR3に移行すると思います

メモリはできるだけ最大まで積みましょう
今パソコンが重くて困っている方は、たぶん?大体DDR2だと思います
DDR2のメモリは2G二枚組みで安いので7千円く程度

よくわからない方はメーカーパソコンならパソコンの型番などをメモしパソコンショップに相談するのがいいと思います
メモリの交換はパソコンのパーツ交換の中でもっとも簡単ですが

自分で交換できないのであればパソコンショップで取り付けてもらえるかもしれません
工賃とられると思いますが・・・・・

交換する際は静電気に注意しましょう
手を洗って静電気を水で逃がしたりゴム手袋をする

※XP・Vistaの32ビット版のOSではメモリ3G程度の認識までになっています
※相性問題などがあるのでよくわからない人は自分でやらずパソコンショップに相談しましょう
※パソコンパーツの交換などは自己責任で!

シルバーウルフかっけぇwwwww

すげーwww
でもオレはほしくない


ばきゅーん
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